これは第1版の記録です。最新は 第1版(2026-10-27) です。過去の版は訂正があっても書き換えず、そのまま残します。
記録番号 futaba-ymail-2026-10-27 ・ 第1版(2026-10-31 更新)

福島県双葉町

双葉町メールマガジン「双葉町MM」

漏えいのおそれ委託先行政公式資料で確認済み
影響件数(最大) 60 双葉町メールマガジン(登録者 約1,400名、令和8年3月時点)の登録者のうち、名前として登録された文字列とメールアドレスが最大60件流出したおそれ(イグレックス社の調査速報、調査継続中)。登録者にはクレジットカード会社を装ったフィッシングメールが送信された。住所・電話番号・カード情報は登録しない
発覚から初報まで 3 日 2026-10-24 発覚 → 10-27 初報
対応スコア 35 / 85

01漏れた項目

氏名メール

対象: 双葉町メールマガジン(登録者 約1,400名、令和8年3月時点)の登録者のうち、名前として登録された文字列とメールアドレスが最大60件流出したおそれ(イグレックス社の調査速報、調査継続中)。登録者にはクレジットカード会社を装ったフィッシングメールが送信された。住所・電話番号・カード情報は登録しない

経由: ワイメール(株式会社イグレックス)

02経緯

2026-10-24
対象期間の始まり委託先の対象とされた期間
2026-10-24
発覚
2026-10-27
第1報 ・ 最大 60 件双葉町メールマガジン(登録者 約1,400名、令和8年3月時点)の登録者のうち、名前として登録された文字列とメールアドレスが最大60件流出したおそれ(イグレックス社の調査速報、調査継続中)。登録者にはクレジットカード会社を装ったフィッシングメールが送信された。住所・電話番号・カード情報は登録しない

03対応スコアの内訳

項目公表資料での記載得点
公表の速さ発覚から初報まで 3 日25 / 25
本人への個別通知記載なし0 / 20
再発防止策の具体性抽象的・なし0 / 20
続報の公表初報から14日未満のため評価しない— / 15
問い合わせ窓口専用窓口あり10 / 10
当局報告の明記記載なし0 / 10
合計35 / 85

公表資料に書かれていない項目は、実施していても0点になります。配点の基準

04版の履歴

版公表日状態件数変わったこと
第1版2026-10-27おそれ最大 60初報

05出典

  1. www.town.fukushima-futaba.lg.jp(2026-10-27) 公式 ・ 第1版の根拠
  2. www.town.fukushima-futaba.lg.jp(2026-10-27) 公式 ・ 第1版の根拠

この記録は公表資料を要約したものです。原文と食い違う場合は原文が優先します。