音楽雑誌「ERIS」編集部(エリスメディア)
音楽雑誌「ERIS」メールマガジン
漏えいのおそれ委託先その他公式資料で確認済み
音楽雑誌「ERIS」編集部(エリスメディア)は2026年11月2日、委託先・取引先での事故により個人情報が漏えいしたおそれがあると公表しました。漏れた項目はメール・氏名です。
影響件数(最大)
未公表
メールマガジン配信システムのアララへの不正アクセスで、当誌の配信環境に含まれる「メールアドレス」と「ご登録名」が流出した懸念があることが判明。住所・電話番号・クレジットカード番号・パスワード等は保有していない。件数記載なし
発覚から初報まで
—
発覚日が公表されていません
対応スコア
0 / 85
01漏れた項目
メール氏名
対象: メールマガジン配信システムのアララへの不正アクセスで、当誌の配信環境に含まれる「メールアドレス」と「ご登録名」が流出した懸念があることが判明。住所・電話番号・クレジットカード番号・パスワード等は保有していない。件数記載なし
経由: アララ株式会社(配信システム)
02経緯
2026-11-02
第1報メールマガジン配信システムのアララへの不正アクセスで、当誌の配信環境に含まれる「メールアドレス」と「ご登録名」が流出した懸念があることが判明。住所・電話番号・クレジットカード番号・パスワード等は保有していない。件数記載なし
03対応スコアの内訳
| 項目 | 公表資料での記載 | 得点 |
|---|---|---|
| 公表の速さ | 発覚日または公表日が不明 発覚日を書き、発覚から3日以内に初報を出すと満点(7日以内・30日以内は一部加点) | 0 / 25 |
| 本人への個別通知 | 記載なし 対象者へ個別に連絡したと書くと満点(一部の対象者のみは半分) | 0 / 20 |
| 再発防止策の具体性 | 抽象的・なし 何をいつまでに改めるか、具体的な再発防止策を書くと加点 | 0 / 20 |
| 続報の公表 | 初報から14日未満のため評価しない | — / 15 |
| 問い合わせ窓口 | 記載なし 本件専用の問い合わせ窓口(電話・フォームなど)を書くと加点 | 0 / 10 |
| 当局報告の明記 | 記載なし 個人情報保護委員会へ報告したことを書くと加点 | 0 / 10 |
| 合計 | 0 / 85 |
公表資料に書かれていない項目は、実施していても0点になります。配点の基準
04版の履歴
| 版 | 公表日 | 状態 | 件数 | 変わったこと |
|---|---|---|---|---|
| 第1版 | 2026-11-02 | おそれ | 未公表 | 初報 |
05出典
- erismedia.jp(2026-11-02) 公式 ・ 第1版の根拠
この記録は公表資料を要約したものです。原文と食い違う場合は原文が優先します。
06よくある質問
- 音楽雑誌「ERIS」編集部(エリスメディア)の漏えいで、自分が対象かどうかはどう確かめればよいですか。
- 対象の詳しい範囲は、このページの「01 漏れた項目」と公表資料で確認してください。個人情報漏えい事案チェッカー(breachcheckjp.com)の該当チェックでは、Gmail の受信履歴(端末の中だけで処理)や使っているサービス名から、この事案に当てはまる可能性を調べられます。
- 音楽雑誌「ERIS」編集部(エリスメディア)の事案で、何の情報が漏れましたか。
- メール・氏名です。現在の状態は「漏えいのおそれ(確定していない)」、影響件数は未公表です。
- 音楽雑誌「ERIS」編集部(エリスメディア)を使っていた場合、何をすればよいですか。
- 音楽雑誌「ERIS」編集部(エリスメディア)を名乗るメール・SMS・電話は全て疑い、リンクから入らない。まだ「おそれ」段階。確定報で件数・項目が変わる。
- 音楽雑誌「ERIS」編集部(エリスメディア)の漏えいの原因は何ですか。
- 原因の分類は「委託先」です。委託先など(アララ株式会社(配信システム))を経由した事案です。
- 音楽雑誌「ERIS」編集部(エリスメディア)の問い合わせ先と公式発表はどこですか。
- 公式の発表は https://erismedia.jp/%E3%80%90%E9%87%8D%E8%A6%81%E3%80%91%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E9%85%8D%E4%BF%A1%E5%A7%94%E8%A8%97%E5%85%88%E3%81%B8%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E3%82%A2%E3%82%AF-2/ で確認できます。